MAGDALENA

用語集 update:2020/07/04

用語集です。順不同。

クラスアップ

規定数集めたダイスとゴールドを消費して、ダイスを強化すること。
レアリティが一般のダイスはクラス1から始まり、レアは3から、英雄は5から、伝説のダイスはクラス7から始まる。
クラスアップすることで、そのダイス自身が強化されるだけでなく、クリティカルダメージも上昇するため、使用率の低いダイスであっても可能であればクラスアップした方がよい。

パワーアップ

ゲームプレー時にSPを消費してダイスのレベルを上げること。
各レベルにおける消費SPは Lv.2(SP100)、Lv.3(S200)、Lv.4(SP400)、Lv.Max(SP700)
多くの場合攻撃力が上昇するので、適切なタイミングでパワーアップすることが重要。

合成

ゲームプレー時に同一の目のダイス同士を重ね合わせて強化すること。
一部の例外を除き(全ダイス解説参照)ダイスの目の大小は、攻撃の単発威力には影響しないが、攻撃頻度には影響する。目が3のダイスは同種の目が1のダイスが三つあるのと火力的には同等。

盤面

ダイスを出すための3×5のボード。または、ボードの状況。

トラック

敵が移動する経路。道とも言う。

デッキ

あなたが選択した五つのダイス。

高ウェーブ

協力で高いウェーブまで到達すること。
高いウェーブの定義は、バージョンにより異なる。

高速周回

協力で低いウェーブまでを効率よくこなすこと。
低いウェーブの定義は、バージョンにより異なる。

左詰め

ダイスを盤面の左側へ、左側へと合成することで、弾の発射から敵への着弾までの時間を短くし、効率よくダメージを与える戦法。

クルー

4.0で追加された新機能。クランやギルドとほぼ同義。

トロフィー

対戦モードで勝利することで得られる。
所持トロフィー数によりクラスが決まり、トロフィー報酬が得られる。

クリダメ

クリティカルダメージの略。

ゴールド

ゲーム内通貨。
対戦勝利時、カードボックス開封時など、様々なタイミングで付与される。

ダイヤ

ゲーム内通貨。ゴールドよりも貴重。

クラス

プレイヤークラス、またはダイスのクラスのこと。

対戦

対戦モードのこと。
勝利することでトロフィーやゴールドを得られる。

協力

協力モードのこと。
到達ウェーブによってカードを得られる。

野良

クイックマッチでランダムな相手とゲームプレーすること。

アリーナ

ランダム闘技場のこと。
最も効率のよいダイヤの使い道だと言われている。

ショップ

デイリースペシャルショップのこと
たまに、40,000ゴールドで伝説のダイス、500ダイヤで伝説ボックスが並ぶので要チェック。

広告戦

対戦開始前に広告視聴することで、勝利時に追加のトロフィーとダイヤが得られる。

出目

ダイスの目のこと。
ダイスを振って出た目という意味だけではなく、現在の目の状態を指す言葉としても使用される。

人権

成長のダイスのこと。

111%

ランダムダイスを開発、運営している会社。

ロイヤルダイス

ランダムダイスの旧名称。

上ぶれ

運が非常によい状態。
例「成長が上ぶれして、成長1から台風7になった」

下ぶれ

上ぶれの逆の状態。

ぶん回る

次々に理想的にダイスが出て、あっという間に理想盤面が出来ること。

コンクリ

コンボダイスとクリティカルダイスを使用したデッキ。

大暗殺

暗殺、適応、いけにえ、召喚、ジョーカーからなる、相手の盤面を更地にする事を目的としたデッキ。
恨みを買いやすい。

カードボックス

協力モードで得られるカードを40枚支払うことで開けられるボックス。

アグロ

序盤から速攻でゲームを決めに行くタイプのデッキ。

ミッドレンジ

安定度を重視したデッキ。

絞る、絞り

ゲーム開始直後にダイスを出さずに敵を放置することで、相手に送られる敵の数を絞ること。
序盤の立ち上がり時にSPを得られないため、コンボデッキ相手に有効な戦術。

供物

いけにえのダイスの旧名称。

風の剣、風剣

光の剣のダイスの旧名称。

栄養

二分のダイスの旧名称。

ギア

歯車のダイスの旧名称。

PS

プレイヤースキルまたはプレイングスキルのこと。
ハンドスキルや状況判断、知識など、文脈により幅広い意味を持つ。

ミラー

同型のデッキで試合を行うこと。

アド

有利な状態や、有利になる行動。
細かいアドを積み重ねていくことが、勝利への近道。

ディスアド

アドの逆。

ヤンキー合成

確率を超えたダイスとの絆を信じて、合成を行うこと。

PvP

対戦モードのこと。

PvE

協力モードのこと。

コープモード

協力モードのこと。